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すし処しあわせ 札幌市西区琴似1条4丁目丹羽ビル
011−614−4666

2004年に琴似にできたすし処しあわせです。
店主から聞くと、前の店でお客さんが食べたあとに言った「しあわせ」という言葉から、
食べた人にしあわせになって欲しいという気持ちからこの店の名前がついたそうです
この日はメニューからゆり(2625円)を選びました。

北海道産の黒がれい 歯ごたえもよく、しゃりとともに口の中でとけました。
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北海道猿払産のほたて
とても新鮮なほたてを味わえました。
直前まで生きていたのを目の前で貝からはずして握ってくれました。 |
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フランスボルドーのワインは寿司にもよくあいます。
この日のお通しはたこのマリネでした。
ハーフボトル 1900円 |
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九州産のかんぱち
あぶらがしっかりとのっていてとてもいい味でした。 |

北海道日高産のつぶ |

つぶはとても巨大でみるからに新鮮でした。 |
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関さば
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日本酒が飲みたくなりグラスでたのみました。
福島県の仁井田本家の金寶自然酒が出てきました。しっかりとしたこくのある日本酒でお寿司にもよくあいました。 |
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たらばかに |
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とろ |
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づけ |
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いくら |
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釧路産のうに
口の中でとろけました。
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卵焼きは湯気がたっていてほくほくを食べれました。
さすがに家庭ではできない本格的な味だと感じる一品でした。 |

いかごろの西京焼き


地下鉄琴似駅から24軒側に一本入ったところにあります。
食べ終わってしあわせを感じられる店でした。2004年11月14日訪問
2004/11/14
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